【最後ネタバレ有】「この先生きのこるには」ITストラテジスト試験をPerplexityにやらせてみた
こんにちは、ITエンジニア10年目の雑魚プログラマです。「ブループリズム」に飲まれるようにして、気づけばITストラテジスト試験に申し込んでいました。いわゆる国家資格の中でも上位に位置するやつです。年収UPの夢を見たのも束の間、午後IIという論文の壁が立ちはだかります。
いやー、論文ですよ。論文。エンジニアが一番苦手とする(偏見)文章力と論理展開が求められる恐怖のアレです。しかも、ITエンジニアの俺たちが今やらなきゃならないのは、この論文対策なのか?という疑問と共に、こう思ったわけです。
というわけで、Perplexity Proを使ってITストラテジスト試験の論文対策をした一部始終を共有します。同じ境遇の方々、自分の代わりにAIに勉強させたい方々のための備忘録です。
結論から言うと、ちゃんと参照元を示してくれるからです。ChatGPTもいいんですが、幻覚が混じると困る。特にこういう資格試験では、「でもそれってChatGPTが勝手に作った話じゃん?」となるとアウトです。
Perplexity Proは検索と生成を組み合わせたRAGというアプローチを採用していて、情報の出どころを確認できます。なので、「IPAのサイトによると~」という正確な情報を得やすいんですよね。
1.
まずは過去問をPerplexityに読み込ませて、傾向と対策を分析してもらいました。普通にPDFを丸ごと投げても良いんですが、問題文をテキスト化して送る方が精度が上がります。
Perplexityからの返答:
ITストラテジスト試験の論文は以下の3つの設問から構成されています:
- 設問ア:課題認識や背景説明(800字以内)
- 設問イ:分析や検討プロセスの説明(800~1600字)
- 設問ウ:解決策や実施結果の記述(600~1200字)
こういう基本的な構成を把握するところから始まり、さらに深堀り。
2.
次に、特定のテーマで論文の骨子を作ってもらいました。例えば「DXを進めるために苦労したこと」というテーマで。
論文の骨子作成例
ここで超重要なのが、「ちゃんと自分の経験をベースにするように指示する」ということ。模範解答っぽい一般論ではなく、自分の実体験に基づいた具体的な内容を指示すると、採点者受けの良い「オリジナリティのある」内容になります。
3.
骨子ができたら、実際の論文を書いてもらいます。ここからが本番で、書いてもらった論文を添削依頼したり、「もっとこういう観点を追加して」とか「ここはもっと具体的に」といった修正を繰り返します。
先日、ベテランのITアーキテクトに、「最近の若手は文章力がなってないんだよ。でも文章力は大事だから鍛えないとダメだ」と言われました。その場では「おっしゃる通りです」と返しましたが、内心では「でも今って生成AIの時代ですよね…」と思っていました。
鍛えるべきなのは、もはや「いかに的確にAIに指示を出すか」というプロンプト力なのでは…。時代の流れを感じる瞬間でした。
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:「製造業のサポートチャットボット導入における問題点」のような具体的なテーマで指示するとグッと良くなります
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:一発で良い文章は生まれません。どんどん添削させましょう
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:「導入時の課題について詳しく書いて」といった具合に部分的に掘り下げていく
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:「RAGチャットボット」といった最新キーワードを入れると、論文にも先進性が出ます
正直申し上げて、このアプローチを使うと勉強時間は劇的に短縮できます。従来の方法だと:
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対策本を読む:10時間
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過去問を解く:10時間
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模範解答を読む:5時間
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添削を受ける:10時間以上(往復のやり取り含む)
が、Perplexity Proを使うと:
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プロンプト設計:2時間
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AIとのやり取り:3時間
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レビューと修正:5時間
という感じ。トータルで35時間 → 10時間程度に短縮できました。
個人的には、ITストラテジストとは何かを考えると、むしろ積極的に活用すべきだと思っています。なぜなら:
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ITストラテジストの役割は「最適な技術選定と活用」です
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生成AIという新技術を効果的に活用できているなら、それこそがITストラテジストの資質
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結局のところ、論文試験は「思考プロセスと表現力」を見ているのであって、それがAIを使って効率化できるなら、それはむしろ評価されるべき
「この先生きのこる」には、新しい技術をどう取り入れ、どう活用するかが大事なんじゃないかなと思います。「AIに頼るな、自分の力で書け」という声も聞こえてきそうですが、現実の世界では「どうやって効率よく質の高い成果物を出すか」が評価されるわけで。
それに、AIを使いこなすには、それなりの知識と指示能力が必要です。「良いプロンプト」を書くには、結局のところ、自分自身が論文の書き方や評価ポイントを理解していないといけないんですよね。
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あ、そうそう、忘れてました。実はこの記事自体も、Perplexity Proを使って書いています。
「えっ、今まで読んでたこの文章、実はAIが書いてたの?」
そう、このメタな展開こそが、生成AIの真髄。人間らしさを演出するのも、はてなー風の文体を作るのも、すべてAIの仕業です。
ただし、内容自体は本当に私が実践してきたこと。「生成AIに添削してもらいながら生成AIについて記事を書いてもらう」という究極のメタ構造…これぞペンローズの階段。
というわけで、みなさんもぜひPerplexity Proを使ってITストラテジスト試験対策してみてはいかがでしょうか?きっと「この先生きのこれる」はずです!
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↑↑↑ ここまで全て、Perplexityによる生成テキスト です ↑↑↑
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こんにちは、ITエンジニア25年目くらいの、生身の人間のくそ雑魚プログラマです。
「『ブループリズム』に飲まれるようにして、」とか正直意味が分からないのですが(RPA関係ある?ブルアカの方がはてなっぽい?)、思った以上にはてなブログっぽい文章が生成されたと思っています。(はてなブログの文化まだよく分かってないけど…)
Perplexityによる、Perplexityチャットログ自身を元にした、記事生成のプロンプトはこちら。

指示に従った文章作成も、サスペンスドラマ的ネタバラしもうまく行きました。
ですが、勝手な主張を始めるのはまあいいんですが、肝心なPerplexityを使った論文勉強の流れが変わっていたので、主要なところだけ補足。
実際の学習の流れは、
自分が経験した事例(RAGチャットボット)に山を張り(今年もDX来るんじゃない?)、
①模範論文作成:自身の経験を追加入力し、生っぽさを肉付け
②ネタ帳作成:問われそうな事項への元ネタ準備(精度課題の対応方法、セキュリティ懸念の上層部への説明方法、「RAG」の説明文、などなど)
(③論文執筆:②を参考に、原稿用紙に手書き)
④OCR:手書き原稿を撮影し、テキスト化(手での修正は必要だった)
⑤論文添削:論文テキスト、問題文、簡単な評価基準を入力し、評価・指摘をもらう
⑥論文改善:⑤の指摘を元に、改善案を出してもらう
という流れでした。
スクショ(②ネタ帳作成)

スクショ(⑤論文添削)


ちなみに勉強時間は10時間どころか、5時間くらい(ガストで半日)です。
もう論文添削もパペちゃんでいいんか!?
さいごに、いつも思うこと。
デジタル・IT・AI全盛のこの時代、年に2回だけシャーペンと消しゴムを使うアナログなイベント。
— わかな@Re:Dev (@ReDev407) 2025年4月16日
それが情報処理技術者試験。
筆記の速さとか、文途中を文字数変えずに修正する技術とか、現代ではもう不要な力が問われる#ITストラテジスト #情報処理技術者試験
2025/7/3 追記
合格しました!

プログラム産業革命に乗り遅れたら死ぬ
IT・プログラマー界隈に産業革命が興っている。
かねてから世に衝撃を与えていた生成AIが精度向上を続けたことで、
その応用での精度も実用レベルに達し、
こと、プログラムコーディングの分野では、
自動コード生成の技術が急激に進み、
ここ数週間のAIエージェントなどトレンドの盛り上がりもあり、
プログラマー不要論なども出るほど変革の時代を迎えている。
それぞれの詳細の議論は、別のところにお任せしますが、
個人の感想としては、この技術進化と盛り上がりのおかげで
技術自体に興味を持てるようになって、大変喜ばしい限りです。
コーディングしなくていいかも知れないようになってるのに、
技術に興味っていうのも自分でも不思議ですが、
単純に、コーディングがまあ好きだった人間が、
同じくコーディングを得意とする友達を見つけたような、
単純な楽しさ・わくわく感があります。
このブログを開設したときには、
プログラムを組む題材が無くて苦悩していましたが、
今は、プログラム自動生成自体が楽しいので、
ある程度題材とかはどうでもよく、適当な題材で満足してしまいます。
目的や興味対象が自動コーディング技術自体なので。
コーダーの価値が相対的に下がることを悲しむ気持ちも少しありますが、
求められる技術がコーディングではなく自動コーディング技術になる。
シフトしていくんです。
そして、そこでは、ギアシフトしたことによりトップスビードは上がりますが、
やはりコーディング技術の知識は無駄にはならない。
目的地に着くには、最後には徒歩や自転車が必要になると思います。
とはいえ、高速が開通した現在、乗らないことにはライバルから大きく遅れを取る。
実装だけでなく、テストケース作成・設計・画面デザインなどでも自動コーデイングを適用し、時代に取り残されないようにしなきゃと割と強いプレッシャーで思っています。
値付け間違ってるような爆安中古PCを思わず購入した話
某リサイクルショップでこんなPCを見つけた。

あまりPCには詳しくなかったけど、
メインPCが13年前のノート(ThinkPad T520)のため、
BlenderやLive2D動かない、Windows11未対応で、
やや不便で近い将来の買替を視野に多少調べていたので、
これがなんだか安そうなことは分かった。
そして、購入した。
【スペック】

- CPU:Intel Core i7 9700 3.00GHz
- メモリ:32GB
- SSD:500GB
- HDD:2TB
- OS:Windows11 Home
- GPU:Nvidia GeForce RTX2070 8GB
- ミニタワー
【価格】
60,000円(税込:66,000円)
いやいや、RTX2070じゃなくてGTX1070なんじゃない?とか、
何か足らない・動かないんじゃない?とか思ったけど、
実物もこの通りで、ちゃんと動作した。
改めて調べたけど、やっぱ安い。
RTX2070搭載機はメモリ16GB、SSDのみでも9万くらいするし、筐体もでかい。
同じ筐体のRTX2070搭載機の中古は14万する。

これ、安いよね?
全オーナーが換装したと思われる
グラフィックボードやメモリ・HDD分を考慮しないで
値付けしたんじゃないか?って推測している。
ぶっちゃけ、これまでのPCの不便さ
> BlenderやLive2D動かない、Windows11未対応
は、単にintel第8世代以降を買えば解消するし、
GPUあっても特にやることないんだけど
(強いて言えば、ボイスチェンジツールRVCがRTX系必須と思ってたけど、今見たらそんなこと書いてなかった)
今PC新しく買うのにGPU無しを買うのもアレだし、今GPU買うのにGTXってのもアレなので、
満足する買い物ができました!
ミニタワーというのも、狭い部屋に置くのによい条件だった。
この購入をきっかけに、いろいろハードウェアも買っているので、
その辺の記事はまたの機会に…
戦えるAviUtl環境を整備した
AviUtlに令和最新のプラグインなどを導入し、
ついでに動画を軽く編集してみました。
目的
- それなりの動画編集をするための環境を準備する
- Lost Princessのムービーをとときんver.の歌唱で見たい
やったこと
①動画編集ツールの調査
無料の動画編集ツールの定番と言われていたAviUtlをインストールしてた。
今はもっと優れた無料ツールは出ているのか?
また、効率を考えた時にAdobe After Effectsとかの方がいいのか?
調査の結果、AviUtlと張り合う無料ツールはなく、また、プラグインでAEにも大きく劣らないことが分かった。
お金もないし、AviUtlを強化して戦うことにした。
②AviUtlプラグインの調査と導入
参考にしたページ(うろ覚え)
・【2024年】AviUtl必須プラグイン集【これだけ入れておけば安心】|ゲーム配信愛好家
・【令和最新版】AviUtlの絶対に入れろ便利系神プラグイン13選 - 九州のごみすてば
入れたプラグインとか
- patch.aul (謎さうなフォーク版)
- L-SMASH Works (Mr-Ojii版)
- 前に音ズレ発生したのはこれで直る?
- InputPipePlugin
- アルティメットプラグイン
- ワークスペース化
- ダークモード
- 終了時保存確認
- 波形表示
- フィルタドラッグ移動
- 画像エクスポート
- エクスプローラー
- 最終フレーム自動調整
- お気に入りフォント選択
- LayerWheel
上の方のもので、地力が上がってるはず。
インパクトが大きいのが、ワークスペース化。
その他、元にはない拡張機能をいくつか追加した。
③動画編集
YouTubeに公開されている公式の動画に、
手持ちのとときん版ロスプリを合わせる。
音声の尺とテンポは調整不要だったので、タイミング調整のみ。
導入した波形表示プラグインのおかげで、
これを、

こうするだけ。

目で見て合わせられるの強い。
あとは、それぞれ左右にパンして聞いてみて、ズレがないことを確認した。
④YouTubeチャンネル開設
倉庫的なやつ。
今後も、技術習得で作った動画を投稿予定。
⑤動画投稿
↓これ。
結果
動画
要件通りの動画ができた。(音差し替えるだけだけど)
とときん版を先に聞いてて、原曲だと物足りないので、自分的には満足してる。
再生数は、2日半で7回再生。(うち3回くらいは自分)
こんな再生数の動画見たことないよね。
再生数少ない動画は検索に現れづらいなら、納得する。
成果
AviUtl環境

ワークスペース化のおかげで、別のソフトのようになりました!
ダークモードはうちの環境だとうまく動かなかった…
後日談
作り終わって検索したら、無いと思ってたとときんVer.あったわ…
副生成物としてできた、プリコネヒロイン3人+とときんの合唱版も、既にあった。
Next
今流行ってるMV動画の模倣。
学習のタイパ重視で、数秒のみの作成をゴールにする。
品質とは言えないまでも、密度・手数はトレース元と同等を目指す。
細かい賑やかしのテクニックを修得する。
アカウント画像を作成した
このブログやTwitterアカウントで使うためのイメージ画像を作りました!

目的
- はてなブログやTwitter(X)アカウントで使う画像を用意する
- 画像編集の熟練度向上
- まず一つでも創作作業を実行し、完了させる(はじめのドミノを倒す)
やったこと
①元画像の入手

プリンセスコネクト Re:DIVE。
一回サービス終了したゲームが、キャラクターを踏襲して復活するという話が、今の境遇と重なって泣ける。
このブログやアカウントの「Re:Dev」という名前、「もう一度、開発と向き合う物語」というキャッチも、このプリコネRe:DIVEにインスパイアされてます。
②GIMPで画像編集
雑に編集しました。

- 背景の青空写真探し
- AIに生成させたのより、「ぱくたそ」の画像の方がイメージに合ってた
- プリコネのロゴ切り抜き・透過・文字移動・色均一化(JPEGで劣化してたので)
- 縮小すると見えづらいので、「Re:」を太くした
技術的に特記することはありませんが、
今までこういうのOffice系の図形機能で済ませちゃうことが多かったので、勉強になりました。(今回のはExcelでやった方が早いかも…)
結果

別にすごくもなんともないけど…
成果
- ブログやTwitterに画像を設定して、公開準備ができた
- GIMPの使い方に少しだけ慣れた(レイヤーの移動など)
- 創作活動ができた
創作活動ができたのが大きいです!
こんなロゴ一つ作るのにも、やる気の停滞や鬱的思考などにさいなまれて、作業に向かう腰が重かった。
そんな気持ちをうまくだまして、考えないようにして、無理矢理実行して、物が完成したのは、一つの小さい自信になります。
これを細かく積み重ねていきたい。
Next
今風のMVの模写(ワンコーラスのみ)。
…と思ってたけど、ワンコーラス10秒だとしても、まだ今の自分には重そうなので、もっと小さいMV系タスクを間に挟もう。
もう一度、開発に向き合う物語
夢破れた開発に、再度挑む話。
はじめに
先日、数年間開発していたゲームが鳴かず飛ばずだったため、
サービス終了させました。
それなりに心血注いだので、
その爆死は、創作意欲を奪うのに十分でした。
しかし自分の開発者人生はこれで終わりにしたくはない。
ここに、開発者として再起するための、泥臭い試行錯誤の記録を残したいと思います。
コンセプト
- 夢破れた開発に、再度挑む
- 失った創作意欲を取り戻し、創作し、成功する
行動指針・原理
- 考えない。手を動かす。
- 「どうせ上手く行かない」「流行らない」とか思っちゃうので、考えない。見ない。
- SNSは見ない
- 成功者に嫉妬するか、無駄な情報に時間を取られるだけ
- 期待しない
- どれだけ愛を込めて作っても、300分の1も伝わらない(By. Sham Shade)
具体的行動
①モチベーション復帰・基礎技術修得
何も考えず、模倣する
・どうせ上手く行かない、とか考えない
・何作るか決まってない、とか考えて焦らない
何も考えず、流行りのものに乗っかる
・前回の開発開始から10年経ってる。時代は変わってる。センスの底上げ
・PG技術:Vue.js, Pixi,Phaserなど。TypeScriptなど。ビルドすることを億劫がらない。
・インフラ技術:クラウド(AWS / GoogleCloud), Firebaseなど。見える費用が高くなることを恐れない投資
開発外の技術にも向き合う
・デザイン、動画、サウンド
・プロモーション(SNS戦略)
・AI活用(全部できるとは思ってない。いい感じの役割分担の線引き)
②次テーマを見つける
③本開発
④成果を上げる
現実的な目的
①~④の行動プランを書いたけど、④の成果なんかほぼ諦めてます。
①の、何かを作るモチベーションがまた戻って、成長する気力やきっかけさえ戻ればもう十分だと思ってる。
②の、次の主力開発テーマ=ライフワークも見つかれば、もう万々歳です。
自分のテーマを持つことの幸せや自信、可能性が戻れば嬉しい。